ようこそ 鶴田静のブログへ

以前から書いていたプログを、執筆のために休止していましたが、長いことかかった原稿がなんとか終わるので、こちらにこれまでに書いた短文のエッセイを集約することにしました。テーマは、私自身の体験と暮らし方が主ですが、時々お読み下されば嬉しいです。

✿ やっと長文の原稿の縮小がなんとか終わり、これから出版に向って動かなければ…….
10年前から書き続けた原稿を1/3に縮めるのはちょっと悲しい。タイトルにも苦労しています。フローラ(植物)の文芸書です。

shika+tobi_web   Edward_Levinson tobi -3068

このブログでは主に、以前書いた私のアーカイブ
から、現在でも適切と考える記事を掲載しています。新しいコメントも加えます。1992年に我が家で保養ホームステイした「チェルノブイリの子どもたち」のことも、このブログの最後に(つまり初めに)写真と共に掲載されています。彼らは今は子どもたちの親となり、元気に暮らしています。時々、連絡しています。

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テキスト・鶴田 静/写真・エドワード・レビンソンにはコピー・ライトがあります。

私の仕事の翻訳書が出版されましたのでお知らせします

皆様お元気でいらっしゃることを願っております。お陰様でレビンソン共々元気でおります。このたび、私の仕事の翻訳書が出版されましたのでお知らせします。
タイトル「肉食の性政治学」出版社・法政大学出版局 
キャロル・J.アダムズ著, 鶴田 静/ 深沢 レナ訳
1994年に鶴田静訳で出版した「肉食という性の政治学」の最新版です。フェミニズムとアニマルライツ運動の観点から、「現代の古典書、人生が変わる1冊」
といわれます。詳しくは
法政大学出版局ウェブサイト下記をご覧くださ
https://www.h-up.com/products/isbn978-4-588-01204-4いませ
皆様のご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。鶴田静拝 2026年9月吉日

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